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栄養改善推進事業 基本施策1 健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) | 結城市公式ホームページ

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Academic year: 2018

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(1)

伸   び   率  (  %  ) 歳  出  計 ( 千 円 ) ( A ) 訳

内 出

節 ( 番 号 + 名 称 )

一    般    財    源 そ      の      他 地      方       債 県     支    出    金

歳  入  計  (  千  円  ) 訳

内 源

【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】

【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】

事業期間

事業の区分 目

根拠法令

総合計画実施計画策定及び行政評価シート

款 会計

事務事業名

総合計画体系

要求区分 予 算 科 目

■事業費

国   庫   支   出   金 対象年度

事業

担当課係等

【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】

【事業をとりまく環境の変化】

考 備

予算事業名

57 137 8 393 H28年度

595 0 0 0 0 595 595

93 133 47 0 H29年度

- 54. 11 273 0 0 0 0 273 273

総合計画49ページ  予算書99ページ

結城市食育推進計画・結城市健康増進計画(後期計画)に基づいた事 業の展開が必要である。

栄養改善教室,離乳食教室,食育教室,個 別栄養相談等

【平成30年度 事業内容】

栄養改善教室,離乳食教室,食育教室,個 別栄養相談等

【平成31年度 事業内容】

栄養改善教室,離乳食教室,食育教室,個 別栄養相談等

【平成32年度 事業内容】 講話及び調理実習

・栄養改善教室(生活習慣病予防の一環として,講話や調理実習を実 施)

・離乳食教室(乳幼児を持つ保護者に対し,講話と調理実習を実施) ・食育教室(就学前の子を持つ保護者に対し,講話と調理実習を実施 )

・個別栄養相談(栄養相談日( 月1回)及び乳幼児健診時に,栄養相談 を実施)

栄養改善推進事業

金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )

栄養改善が必要な市民 2301

栄養改善推進事業費

主要事業 01

04

継続 (平成 2年度~   年度)

健康増進法・食育基本法

結城市健康づくり推進協議会( 保健所長) の推奨により管理栄養士が配 置された。当時管内7市町村のうち配置がなしのは結城市と大和村で あった。配置前は保健所管理栄養士に依頼して保健師が一部事業実施 。配置後は他市町村に倣い,また独自の事業を開拓した。

01

住民の健康保持・増進を目的とし,住民の健康問題に取り組むため, 栄養の改善,その他の生活習慣の改善に関する相談や栄養指導を実施 する。そのほか,健康づくり及び栄養・食生活改善に関する施策を関 係者と協働して企画立案し,実施する。

03 平成30年度

08 報償費 11 需用費 13 委託料 18 備品購入費

1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 1健康で安心して暮らせる保健福祉の充実(健康・医療) ①健康づくりの推進

2健康な身体づくりの支援

(2)

種類

■指標

活動 指標

指 標 名 単 位

目標

目標

目標

指標 成果

目標 実績

実績

実績

実績

■事業評価

■方向性

2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))

H28年度 H29年度 H30年度

19. 00 0. 00 0. 00

54. 00 0. 00 0. 00 20. 00 20. 00 20. 00

60. 00 60. 00 60. 00 栄養改善教室・離乳食教室回数

栄養相談実施回数(個別栄養相談・乳幼児健診個別相談)

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

乳幼児から高齢者までの市民が食の大切さを知り,適正な食生活を継続できるよう支援する必要がある。健康増進計画や食育推進計画 に基づき市民の現状を把握しながら,事業の推進を図る。

□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置

上記評価のとおり。

A 必要性は高い

A 妥当である

改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)

企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である

A 改善の余地はない

A 偏りは見られない

A 上がっている

A 順調である 必要性

妥当性

効率性

公平性

有効性

進捗度 総合評価

対応策提言等

市民が健康で安心して暮らすために必要である。

法的なこともあり,行政が行うべき事業である。

現在の手段が一般的である。

栄養相談は増加傾向にあり,コスト,人員ともにこれ以上の削減は難しい。

お知らせ版,健康カレンダー,ホームページ等で広く周知している。

目には見えないが,教室・相談を受けた方の満足度は高いことがアンケート等からうかが える。

教室・相談に来た市民の健康不安解消への一助となっている。

栄養改善事業は市民の健康増進を目的に栄養士が企画・立案して実施する事業である。現在実施している事業について,参加者等より 満足との意見をもらっている。今後は健康増進計画・食育推進計画の進捗状況や国保データベース(KDB)システム等から市民の健康 課題を把握し,事業の目標に近づける必要がある。

市民の健康課題を把握し,その目標に沿った事業を展開していく。 事業の必要性

実施主体の妥当 性

手段の妥当性

コストの効率性 ・人員効率

受益者の偏り

成果向上の余地

事業の進捗

上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください

この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか

1, 457. 00 0. 00 0. 00

2. 00 0. 00 0. 00 1, 500. 00 1, 500. 00 1, 600. 00

5. 00 5. 00 5. 00 指導実施人数

メタボリックシンドローム該当者の減少

参照

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